to my dear friend, J.N. may his soul rest in peace.
友達の一人が急にこの世からいなくなりました。
突然のことでした。
いつでも会えると思ってた。
7月に東京で開催されるポートフォリオ展に参加することになって、そのことを連絡するつもりでした。
彼がくれた最後のメールには、私が写真をよく撮ってたのを覚えてる。いつからシリアスになったのか?という問いとともに、とっても誇りに思う!東京で何かやるときは絶対に見に行くよ!と書いてあった。 − 今月、参加する公募展が東京であるんだよ。
よく飲んだくれてる時に飲んだくれてる人達を撮ってたけど、そうじゃない写真がたくさんある。見せたかったな。
私の数少ない、本音でいろいろ言えて、いろいろ言ってくれた友人。
私の数少ない、信頼できた友人でした。
もう一度、会いたかったな。もう一度、飲みながらバカな話をしたかったな。
もっと連絡すれば良かったな。
今日はやっと泪がでた。
won't forget about you. Thanks you so much.